ARCHIVE

v4

  • 2020年11月8日

line.set_x2

ラインの終点におけるx座標を設定します。 (xlocの設定により設定内容は変わります)

  • 2020年11月8日

line.set_y1

ラインの始点におけるy座標(価格)を設定します。

  • 2020年11月8日

line.set_xy1

ラインの始点におけるx座標とy座標を同時に設定します。

  • 2020年11月8日

line.set_xy2

ラインの終点におけるx座標とy座標を同時に設定します。

  • 2020年11月8日

line.set_x1

ラインの始点におけるx座標を設定します。 (xlocの設定により設定内容は変わります)

  • 2020年11月8日

line.get_y2

ラインの終点におけるy座標(価格)を取得します。

  • 2020年11月7日

line.new

チャート上にラインを描画します。 トレンドライン/水平ライン/垂直ラインなどの描画が可能です。 ※水平ラインの描画についてはhline関数の方が便利です。 ラインの更新タイミングによっていくつかの書き方がありますが、先にvar宣言でライン用変数を宣言した上で、line.set_~系関数で足ごとに更新する書き方がオススメです。(サンプルコード参照)

  • 2020年11月6日

fill

プロットしたラインの間を指定した色で塗りつぶします。

  • 2020年11月5日

barcolor

チャート足の色を設定します。 枠線やひげを除くボディ部分のみが指定した色になります。

  • 2020年11月4日

bgcolor

チャート足の背景色を設定します。 該当するチャート足の範囲をチャート画面上端から下端まで塗りつぶします。